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国産小麦100%

  • 2022年4月20日
  • 2022年5月9日

『らぁ麺やまぐち』で ミシュラン6年連続掲載の”鶏ダシらーめん”をいただく(東京/新宿/西早稲田)

らぁ麺やまぐちは2013年にオープンし、2018年に現在の場所へ移転します。メインの"鶏そば"は 透き通っていながらも濃厚。評判を呼び、ミシュランガイドに2015年から2020年まで 6年も連続で掲載。ほかにもTRY新人大賞や、食べログ100名店などの称号も受賞し、行列が絶えないお店となります。

  • 2022年4月14日
  • 2022年5月9日

“R+” 東京/練馬で 個人的においしさNo.1だった無化調『ブラックラーメン』をいただく

"ブラックラーメン" その名の通り真っ黒なスープで、一言でいうと『濃い色の醤油らーめん』個人的に 関東で最もおいしいらーめんです。900円では安すぎる。ちなみに1日30杯だけ。色のみらず 味も濃厚なのは間違い無いですが、無化調なので 自然ときつくない。麺も国産小麦100%。目視できるほどの大量の黒コショウがちょうどよくマッチしており、こだわり抜かれた一杯。

  • 2022年4月7日
  • 2022年5月9日

東京/新宿の”金色不如帰”で ミシュラン1つ星獲得の『無化調”鯛と蛤の塩らーめん”』をいただく

新宿御苑の "SOBA HOUSE 金色不如帰" 鯛と蛤を使いダシをとり、あまりの美味さに、ミシュランガイドで星を獲得したスゴウデ店です。星獲得のらーめん店は、現在日本で4店舗だけ。行列必須です。スープはもちろん 麺にもこだわり、国産小麦を6種も合わせ『国産100%のオリジナル自家製麺』を使用。星の獲得も納得です。

  • 2022年3月26日
  • 2022年4月27日

“R+” 東京/練馬でドリルマンから改名しパワーアップした 無化調『つけ麺』をいただく

R+の前身は ドリルマンNERIMA。ミシュランガイドに掲載歴もある実力店が、 "R+" へと店名を変え 2021年の11月2日にリニューアルオープン。なぜ店名が変わったかは不明ですが、リニューアルをきっかけに『R⁺BK"』なる限定ラーメンが登場。店主の地元、香川県小豆島産の醤油を含む 全国から厳選した醤油を使用。とても貴重で量産出来ないようで、 1日30食限定です。

  • 2022年3月11日
  • 2022年4月17日

バーから転身 “麺屋 我論” 新宿ゴールデン街で 無化調は似合わなさすぎでしょ笑【スープに炭酸水使用】

新宿ゴールデン街の麺屋我論。透き通った淡麗らーめんを "NO MSG" で提供するべく、2階建てだったバーの『1階部分をらーめん屋さんに改造』無化調の店はいくつかありますが、『国産小麦100%』までもこだわっている店は少ないです。原価がさらに上がってしまいますからね。炭酸水でスープを作り、ウイスキーで煮卵を作る独創的な感性も垣間見えます。