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自家製麺

  • 2022年4月16日
  • 2022年5月8日

“中華そばしながわ” 池袋/要町で ミシュランに4年も載るほどの無化調『醤油らーめん』をいただく

中華そばしながわは "BASSOドリルマン" の店主『品川隆一郎さん』の第2号店。2013年6月のオープンから かなりの人気を獲得していました。時が経ち ミシュランガイドが 2015年から新しくらーめん店の掲載を始めますが、その初年度にしながわが選出。その後4年連続でミシュランに載ることになります。

  • 2022年4月14日
  • 2022年5月9日

“R+” 東京/練馬で 個人的においしさNo.1だった無化調『ブラックラーメン』をいただく

"ブラックラーメン" その名の通り真っ黒なスープで、一言でいうと『濃い色の醤油らーめん』個人的に 関東で最もおいしいらーめんです。900円では安すぎる。ちなみに1日30杯だけ。色のみらず 味も濃厚なのは間違い無いですが、無化調なので 自然ときつくない。麺も国産小麦100%。目視できるほどの大量の黒コショウがちょうどよくマッチしており、こだわり抜かれた一杯。

  • 2022年4月7日
  • 2022年5月9日

東京/新宿の”金色不如帰”で ミシュラン1つ星獲得の『無化調”鯛と蛤の塩らーめん”』をいただく

新宿御苑の "SOBA HOUSE 金色不如帰" 鯛と蛤を使いダシをとり、あまりの美味さに、ミシュランガイドで星を獲得したスゴウデ店です。星獲得のらーめん店は、現在日本で4店舗だけ。行列必須です。スープはもちろん 麺にもこだわり、国産小麦を6種も合わせ『国産100%のオリジナル自家製麺』を使用。星の獲得も納得です。

  • 2022年3月31日
  • 2022年4月27日

“えびくら” 東京/渋谷でえびダシ専門はここだけ!『海老味噌らーめん』をいただく

渋谷でえび系ラーメンが食べたいとなると、向かうべきは "えびくら" ですね。渋谷はチェーン店や二郎系が多い中、えびダシをメインに置いており、いまのところ渋谷では 『えびくらだけ』です。2020年8月1日、渋谷マークシティ横にオープン。溝の口に1号店がありますので、渋谷えびくらは2号店ですね。

  • 2022年3月27日
  • 2022年5月4日

東京/目黒の “づゅる麺 池田” で豚骨不使用なのに濃厚な 『無化調 つけ麺』をいただく

づゅる麺 池田は2006年のオープンから15年以上、とにかく麺にこだわっているお店。づゅるっとした麺は、自家製麺であることはもちろんのこと、国産の小麦粉を使い メニューごとに麺を使い分けているといいます。麺に練り込む塩は モンゴルの岩塩、そして水にもこだわりが。噂のπウォーター浄水器を使用しています。

  • 2022年3月26日
  • 2022年4月27日

“R+” 東京/練馬でドリルマンから改名しパワーアップした 無化調『つけ麺』をいただく

R+の前身は ドリルマンNERIMA。ミシュランガイドに掲載歴もある実力店が、 "R+" へと店名を変え 2021年の11月2日にリニューアルオープン。なぜ店名が変わったかは不明ですが、リニューアルをきっかけに『R⁺BK"』なる限定ラーメンが登場。店主の地元、香川県小豆島産の醤油を含む 全国から厳選した醤油を使用。とても貴重で量産出来ないようで、 1日30食限定です。

  • 2022年3月22日
  • 2022年4月27日

“鷹流” 新宿/高田馬場でもっともあっさりな 無化調『鶏塩らーめん』をいただく

高田馬場 鷹流のウリは、鶏白湯ならぬ 白鶏(パイチー)麺。ご両親が台湾ご出身の店主ならではの一杯。鷹流は 『高田馬場で最もあっさりしている』と豪語。油の使用量が、他店のあっさりらーめんの なんと『6分の1』さらに上を行くあっさりです。安心の自家製麺を使用し、なおかつ無化調。『ハーレー乗りが創る男の美肌らーめん』です。