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「無化調」の検索結果27件

  • 2022年4月7日
  • 2022年5月9日

東京/新宿の”金色不如帰”で ミシュラン1つ星獲得の『無化調”鯛と蛤の塩らーめん”』をいただく

新宿御苑の "SOBA HOUSE 金色不如帰" 鯛と蛤を使いダシをとり、あまりの美味さに、ミシュランガイドで星を獲得したスゴウデ店です。星獲得のらーめん店は、現在日本で4店舗だけ。行列必須です。スープはもちろん 麺にもこだわり、国産小麦を6種も合わせ『国産100%のオリジナル自家製麺』を使用。星の獲得も納得です。

  • 2022年4月1日
  • 2022年5月5日

『野方ホープ 高田馬場店』シメに最適すぎる”東京豚骨醤油らーめん”をいただく (東京/新宿)

野方ホープ高田馬場店は 2013年オープン。本店の創業から30年以上続く 東京豚骨醤油の代表格です。野方ホープの印象といえば、やたらと「ありがとう」が多い。ラーメンのどんぶりに「ありがとう」。厨房のノレンにも「ありがとう」。お会計が終わり 店員さんから「ありがとう」。そしてキッチンカーまでにも「ありがとう」。

  • 2022年3月27日
  • 2022年5月4日

東京/目黒の “づゅる麺 池田” で豚骨不使用なのに濃厚な 『無化調 つけ麺』をいただく

づゅる麺 池田は2006年のオープンから15年以上、とにかく麺にこだわっているお店。づゅるっとした麺は、自家製麺であることはもちろんのこと、国産の小麦粉を使い メニューごとに麺を使い分けているといいます。麺に練り込む塩は モンゴルの岩塩、そして水にもこだわりが。噂のπウォーター浄水器を使用しています。

  • 2022年3月26日
  • 2022年4月27日

“R+” 東京/練馬でドリルマンから改名しパワーアップした 無化調『つけ麺』をいただく

R+の前身は ドリルマンNERIMA。ミシュランガイドに掲載歴もある実力店が、 "R+" へと店名を変え 2021年の11月2日にリニューアルオープン。なぜ店名が変わったかは不明ですが、リニューアルをきっかけに『R⁺BK"』なる限定ラーメンが登場。店主の地元、香川県小豆島産の醤油を含む 全国から厳選した醤油を使用。とても貴重で量産出来ないようで、 1日30食限定です。

  • 2022年3月22日
  • 2022年4月27日

“鷹流” 新宿/高田馬場でもっともあっさりな 無化調『鶏塩らーめん』をいただく

高田馬場 鷹流のウリは、鶏白湯ならぬ 白鶏(パイチー)麺。ご両親が台湾ご出身の店主ならではの一杯。鷹流は 『高田馬場で最もあっさりしている』と豪語。油の使用量が、他店のあっさりらーめんの なんと『6分の1』さらに上を行くあっさりです。安心の自家製麺を使用し、なおかつ無化調。『ハーレー乗りが創る男の美肌らーめん』です。

  • 2022年3月22日
  • 2022年4月27日

“柴崎亭” 東京/調布市で見た目もうつくしい 無化調『塩煮干らーめん』をいただく

柴崎亭のような行列になるようなお店は、GoogleMapのクチコミ数が 4ケタで、星が4つ以上の傾向があります。そして 評判であればあるほど なぜか無化調で作っていることが多いんですが、柴崎亭も例外ではありません。柴崎亭店主は 和食の出身で、無添加にこだわり 料理の見た目にも 徹底的にこだわっています。