YEAR

2022年

  • 2022年3月26日
  • 2022年4月27日

“R+” 東京/練馬でドリルマンから改名しパワーアップした 無化調『つけ麺』をいただく

R+の前身は ドリルマンNERIMA。ミシュランガイドに掲載歴もある実力店が、 "R+" へと店名を変え 2021年の11月2日にリニューアルオープン。なぜ店名が変わったかは不明ですが、リニューアルをきっかけに『R⁺BK"』なる限定ラーメンが登場。店主の地元、香川県小豆島産の醤油を含む 全国から厳選した醤油を使用。とても貴重で量産出来ないようで、 1日30食限定です。

  • 2022年3月22日
  • 2022年4月27日

“鷹流” 新宿/高田馬場でもっともあっさりな 無化調『鶏塩らーめん』をいただく

高田馬場 鷹流のウリは、鶏白湯ならぬ 白鶏(パイチー)麺。ご両親が台湾ご出身の店主ならではの一杯。鷹流は 『高田馬場で最もあっさりしている』と豪語。油の使用量が、他店のあっさりらーめんの なんと『6分の1』さらに上を行くあっさりです。安心の自家製麺を使用し、なおかつ無化調。『ハーレー乗りが創る男の美肌らーめん』です。

  • 2022年3月22日
  • 2022年4月27日

“柴崎亭” 東京/調布市で見た目もうつくしい 無化調『塩煮干らーめん』をいただく

柴崎亭のような行列になるようなお店は、GoogleMapのクチコミ数が 4ケタで、星が4つ以上の傾向があります。そして 評判であればあるほど なぜか無化調で作っていることが多いんですが、柴崎亭も例外ではありません。柴崎亭店主は 和食の出身で、無添加にこだわり 料理の見た目にも 徹底的にこだわっています。

  • 2022年3月11日
  • 2022年4月17日

バーから転身 “麺屋 我論” 新宿ゴールデン街で 無化調は似合わなさすぎでしょ笑【スープに炭酸水使用】

新宿ゴールデン街の麺屋我論。透き通った淡麗らーめんを "NO MSG" で提供するべく、2階建てだったバーの『1階部分をらーめん屋さんに改造』無化調の店はいくつかありますが、『国産小麦100%』までもこだわっている店は少ないです。原価がさらに上がってしまいますからね。炭酸水でスープを作り、ウイスキーで煮卵を作る独創的な感性も垣間見えます。